本日読んだ書籍:Squeak白本
って、基本的に少ないような気がするのは、気のせいだろうか?
同じことを実行するのに、おそらく Motifだと、1000行、Javaだと500行、Smalltalkだと、100行くらい
かな~。(GUIでちょっと遊んでみた場合)
そういえば、最近Motif関連ってどんな感じなんだろうか?。昔、Lestiffでは、日本語が使えなかった
ような気がしますが、今はつかえるのかな~?
やっぱり、時代の流れは、GTK or Qtに向かっているのだろうか?
本日読んだ書籍:Squeak白本
高野さんのところの計算機と世代論
を少し眺めて、なるほどなあと思いました。
残念ながら、現在の学生さんとの直接の接点もなければ、情報処理学科というものが一体どんな
カリキュラムなのか。卒論では、一般学生はどげな研究をやるのかもわからないのでなんとも言えない
です。
但し、物作りは重要だということは、高野さんのおっしゃられるとおりだと思います。
っていうか、計算機に限って言えば、根性さえあれば実装はできるわけ(当然、実現可能な範囲での話ですが)で、できれば、大学機関等には、
超巨大プロジェクトをぶち上げていただいて、時間の制約があまりないところで、大規模プロジェクトの運営という至極重要な課題に挑戦していただけると、我々業界人はうれしいかな~って
思います。
そして、『人月の神話パート2』を作っていただけるか、あるいは『銀の弾丸』を発見してもらえると
個人的にはものすごくうれしいです。
ってなんだか素敵な雰囲気が漂っているよね。
特に朝やっている、SAKSAK(だっけ?)
本日読んだ書籍:UNIXカーネルの設計
は夜めっきり冷え込みました。コタツレディ状態に既にあるわけです。
ところで、Morphy Oneはどうなったんだろう?(未調査)
映画化するからって、スカパーでやりまくるのもどうよ。
いちおう有料放送だからね~。(などと言いながら鑑賞中)
へ久々に行く。やっぱり、寒い。
あそこは、雨降ると凍えるほど、寒いんだよね。
で、ついにLinux(リナックス)という言葉が….
いや~。時代は変わった。
本日読んだ書籍:UNIXカーネルの設計
って本をなんとなく何回も読んでいたりします。
なんかね~。よく読むと奥深いことがちらっと書いてあるようなきがするんだよね。
でも、いい加減ぼろぼろになってきた。
SD誌に、VM Ware(別にVM Wareでというわけではないが)でサスペンド状態のマシン状態をいろんなところで実行できるようにしよう的な記事を読む。
一言感想:Squeak使えばいいんじゃないの?(まあ、実用的かは、おいておく)
加えてもう一言(質問)。Javaとか、.NETとかって、そういうことってできましたっけ?
は、お勧め、使いやすい。でも、ドキュメントへのリンクは切れている…
本日読んだ書籍:SD誌
して下さった通りすがりの方、どうもあんがと。
適訳でとっても素敵です。
は、コイケヤの方がうまいに一票。
本日読んだ書籍:SD誌
SD誌で、(2回目かな?)Squeakの紹介記事をみかける。平井夏児さんの記事ですね。
このまま、12回くらい連載してくれるとありがたいと思います。
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