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2003 年 2 月 のアーカイブ

どうするagenda

2003 年 2 月 28 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:SD誌何故か先月号
発売予定ですか、ようやくH”のアップグレード対象ができたるな~と思います。なんといっても、i-Modeサイト見られるということで、ようやく「虎ノ門」の薀蓄投票ができるかもしれない。そして、なにかの番組でやっていた、i-modeでのみ顔を確認できるやつというのも見れるかもしれない。
ところで、TVや雑誌のi-mode限定というサイトって、某Docomoからリベートでももらっているのでしょうか?なぜ、携帯に限定するのかよくわからんです。
agenda vr3の現状はどうなっているのでしょうか?あまりにも放置しすぎでわかんないという醜い状況であります。まあ、Linux Zaurusがすでに存在する今となっては、PDAとして使うのも辛いものがあるでしょう。
消費電力少ないので、webサーバとかにしてみるか??

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花粉

2003 年 2 月 27 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:構造化コンピュータ構成
飛んでいるらしいですね。私の場合、何のアレルギーでもないので全然関係ないですが、免疫構造がおかしいので、単に来る者を拒まずというだけかもしれない…

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続マイクロサーバーを追いかけて。

2003 年 2 月 25 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:SD誌
が個人的に好きです。久しぶりにAgendaの写真を見た。

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Ruby10周年

2003 年 2 月 24 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:Embedded UNIX vol.2
Embedded UNIX vol.2で、LynxOSの記事を読む。なるほど、ユーザスレッドのpriorityは偶数で、カーネルスレッドのpriprityは奇数ですか、うまいトリックだと関心する。また、割り込みハンドラに関するくだりもなるほど。
という記事が、これも上記Embedded UNIX vol.2のニュースみたいなところに記載されていた。なんでも、Aberdeen Groupの調査とのことだが、単純にCERTなどのセキュリティに関する報告が一番多いから、一番弱いのだって。
ちなみに、一番強力なのは、Windowsだそうだ。一番件数が少ないからだそうである。
う~ん、このGroupの調査ってちょっとレベル低すぎないか?
せめて、報告件数じゃなくて、ここの脆弱性にポイントをつけて評価するとか、脆弱性のレベルで得点を出すとか、被害総額でポイントを出すとかやるべきではないのでしょうか。(少なくとも)
まあ、「M$の中の人も大変なんだね」とアレゲな人々はおっしゃるに違いないのである。
おめでとう。

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tDiary-1.5.3

2003 年 2 月 23 日 コメントはありません

リリースというかcommitだそうですね。さっさと、dbi_io.rb直さねば。

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パンステージプロローグ(再び)

2003 年 2 月 22 日 コメントはありません

みつけました、パン屋の実況中継情報です。 ここだ!
動画は見れないがスナップショットは見れる。たまに、釜を覗き込む職人の
方が見えて素敵なのである。
まあ、インターネット中継としては、コーヒポットが世界的に有名ではあるが、
こちらのものは参考程度だ。釜の中が詳しく見えたら、本当の焼き上がり時間
が利用者からも見えて、便利かもしれない。

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Borland

2003 年 2 月 21 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:構造化コンピュータ構成
渋谷の 東京三菱ATMが、どうも24Hではなくなったようである。ああ、不便だ。
(まあ、最近はコンビニで用が済むことが多いので、別にいいけど)
から、よくわからんメールが来た。昔、米の方でなんかダウンロードしたときに
登録したかららも知れないが、あのメールがおっしゃっているように私は#1
ではありません。(全然使ってないので)

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TWiki

2003 年 2 月 20 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:某Real Time OSのマニュアルとか
某スカパー(FOX)より、米国では、医師免許を持たない整形外科医がいるそうである。(現在失踪中)
被害者はボディビルダーの人とかで、鍛え上げた胸筋が没落したので、手術を依頼したらしいが、何故か豊胸手術(整理食塩水漏れ)されて女性の胸みたくなってしまったらしい。さらに、何でも馬用の鎮静剤で手術されたので、手術中に2回ほど目を覚ましたそうである。(おそろし…)
同じ無免許医でも、BJとは大違いである。(この番組に出ててた犯人がもし日本にいた場合、あの電話番号に電話してもいいものだろうかといつも思うのです。)
の図を書くpluginがぐっとなった。(このSwikiにも欲しくなった)

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事件

2003 年 2 月 19 日 コメントはありません

最近のAmiga動向が微妙に気になります。
隣国韓国の列車放火事件。大惨事になってしましました、確かに列車の安全性は盲点ですね。被害者の方々には、ご冥福をお祈り申し上げます。

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スカパーのWebサービスのひどさ

2003 年 2 月 18 日 コメントはありません

本日読んだ書籍:CORBA本やら、あるもののデータシートやら
tDiaryの ソース(plugin部分)から、ヒントを得て自作ツール類にもplugin機能を装備してみた。やっぱ、evalができる言語は強い。まあ、そもそもノイマン型コンピュータでは、副作用として、動的なプログラム書き換え(自己書き換え)ができたわけである。その後、メモリ破壊/暴走/ウイルスなどのバグ/攻撃が致命的になり、UNIX系OSでは完全にコード領域とデータ領域がセクションレベルで(.textセクションは、リードオンリー)明確に分離された。次第にプロセッサが進化し、ハバードアーキテクチャ的方法の方が、パイプラインの実行速度がよいということで、命令キャッシュ、データキャッシュが分離されたり、ハバードアーキテクチャを売りにするプロセッサ(DSP等)も増えた。そして、時代はめぐって、evalな言語の強みが復活してきたような気がする。但し、これは諸刃の剣であるので、当然メモリ保護が確実にできたOS上での話となる。そのうち、言語内(Object内)でのアクセス権に関しても、evalをより安全かつ柔軟に使うための強化されるのだろうと思う。
OOPなものって、ソースを静的に見ても、あんまし読み取れない部分が多いような気がする。ハードリアルタイムシステムでも同様であるが、静的なソースコードでは表現できない動的なアーキテクチャ(タイミング)が存在する。これに対する対策というかツールってあるんだろうか? Javaとかなら、最初の1歩としては、コラボレーション図とかシーケンス図にリバースエンジニアリング(もどき)をするツールになると思われる。但し、これでも視認性が悪いので、アニメーションやら3Dやらが必要になると思われ…アスペクト指向の延長線上で、すでに動いているシステムの動的な振る舞いを輪切りにして、各Object(Classではない)の相関関係をアニメ-ションでみてみたいと思う今日この頃である。
にどうも、dbi_ioは間に合いそうもありません。1.5.3でひととおりスタイルがそろったら、それでも問題なく動くように変更するつもりです。1.5.4には是非間に合うようにしたいものである。
Swikiにもちょこっと書いたけど、いろんな人のWeb日記やニュースサイトをテキストマインニングしてみると、(単に)面白いかもしれない。多分、今年最も話題をさらった何かを定量的かつ統計的に評価できるかもしれない。(まあ、サーチエンジン入力キーワード統計と変わらないかもしれないけど、更新時間を追うことで、時間的な広がりが、見えるところはあるかもしれません。まあ、Web日記のトピックも伝染性が多少はありますので)
スカパーの登録変更したんですけど、あのインターフェイス(ブラウザ経由)は昨今まれにみるひどさである。(以下は、真の格闘の記録である) まず、Opera6の場合、Javaスクリプトエラーが怒涛のごとく押し寄せます、よくみてないけど、Syntax Errorって…次、IE6はことごとく玉砕(Javaスクリプトを有効にして下さい的エラー)。マシンを変えて、NN4の場合、文字化けの荒らし。そしてようやく、IE5.5でまともに入力できました(ユーザビリティは最悪だけど)
いや~、かなり人柱になりましたが、よくみると、ちっこい字で、動作ブラウザはうんぬんと書いてある(そんなちっこいの誰が読む!!)
また、これに対して提言(ほぼクレームですが)しようと思ったのであるが、連絡先がないのです。(ほぼ確信犯だね。普通メール送信Form or 送信先アドレスぐらい設置するでしょ。)
このシステム作ったの誰だ!!こんな調子なので、脆弱性については….どうなんでしょう。個人情報は大丈夫でしょうか?(