台風
珍しくこんな時期に台風が上陸しましたね。まあ、あんまりでかくはなかったんだけど。でも、雨がもの凄かった。
珍しくこんな時期に台風が上陸しましたね。まあ、あんまりでかくはなかったんだけど。でも、雨がもの凄かった。
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高速バスね、まあ高速バスって仕様も巨大で大変なんですよ。ほとんどの部分はハードウェア(IEEE1394なら、PHY)でカバーはしてくれて、コーディング自体はそんなでもないと思いますが、やっぱ試験が大変ですね。装置の準備も大変だし、まあいろいろ大変なんです。
まあここに書いちゃうとある程度限定されちゃうんですが、CLOS関連のセミナーに行ってきました。
なるほど、CLOSの実プロジェクトへの適用は技術的にも面白いし、利点もわかってはいるんですが、顧客への説明(説得)が大変ですかね。あと数年すれば、動的プログラミングもより、はやると思うのですが。
ぶっちゃけた話、Pythonみたいな普及のさせ方ぐらいしか思いつかないです。CLOSですげーWebアプリを作って、そこから草の根的に発展させれば実プロジェクトへの適用も楽になるでしょう。最近じゃ、CGIにPython使うって言っても変人扱いはされないですし。
やっぱ言語の普及には、キラーアプリが重要な布石なのであったりする。(なおかつオープンなものが良い。)
いま、英英辞書のCGIを作っています。そこで、プロトタイプ的にこんなことはできないかな~って模索中です。
通常のrubyでは、to_sで、オブジェクトが文字列で出力できます。で、このto_sを横差しでオーバーライドできないかな。
例えば、Arrayオブジェクトをto_sしたら、HTML向けの場合、TABLEタグで囲まれた文字列ででる。
そうすれば、一つのスクリプトで、CGI向けとコンソール版が割と単純にできるんではないかな?
特異メソッドだと、当該のオブジェクトのメソッドしかオーバーライドできないので、できれば、あるクラスのインスタンスメソッド(to_s)をオーバーライドしたいのです。こんな方法ってあるかな??
梅雨なので雨です。気象衛星「ひまわり」亡きいま、予報にも影響があるかもしれません。そういえば、昨日の地震は結構きたね。首都圏では、震度3ぐらいらしいけど、ビルがへぼいのかそういう設計なのか知らないが、結構揺れました。どさくさにまぎれて帰宅するには、多少揺れが足りなかったのですがね。
を検索して、ここへ来る方もいらっしゃるようです。ちなみにあそこの駐車場は超停めにくいです。まあ、道の反対側が農道なので、そこに止めればいいんですがね。
あと、いちおう「横浜市青葉区美しが丘」ですが、場所的には川崎市との境で、なおかつ(多分)旧道沿いなので、見落とす可能性が高いです。
ちなみに、その道は結構何回も通ったことあるのですが、私が知ったのがごく最近であると事実からも、なんとなくわかるでしょう。
近くにはバス停と新築の家(多分売り出し中)があります。そこの家を購入すれば、徒歩2分です。
全然よくなる気配ないですね。むしろ悪くなりつつある。平均株価が8000円割るのももはや、全然気にならないし。(ってどうよ)某米国もデフレ基調にあるらしいし…そういや~某米国は、財政赤字がヒドイので、パトカーに公告を出すことを検討しているところもあるらしい。そのうちロボコップみたく、警察がマジで、企業によって経営されたりして…
個人的な予想(根拠ないです)では、こうやってじわじわ じり貧状態に陥っていくんじゃないかと思います。
まあそんな状況のなかで、消費税を上げなどと考える上の方の人々もいるらしく、この先いいことないな~感が漂っています。
どうせなら、造幣局フル稼働で札束ばりばり刷って、超インフレ化してもらってもかまわんです。
がここ数日倍増しています。なぜでしょう???
/.JにSwikiの記述があったからかもしれないです。ちなみに、私は、Wikiは情報共有ツールとしては、結構いけると思っています。実際、このサイト自体が私の個人的な公開メモ&ブックマーク化しているわけで、普段から自分自身で活用しています。なので最近はブラウザのブックマーク自体使っていなかったりします。
/.Jのタレコミより。IP Over MIMEって…なるほど、人々の欲求は、実はfire wallを超えて自由に通信したいということなのかもしれない。そういえば、soapの売りの一つにも、既存のfire wallを超えて通信ができますとかいうのもあったなあ。昔某展示会に行ったときも、「ここをXML化してsoapで通信します。こうすれば、Application間の連携は、fire wallを意識しないで行えます。」とか。
そもそも、soap使うのはいいんだけど、fire wallを超えるためなんていう説明は我々はしてはいけないのではないかと思います。結局、soapでfire wall超えてガンガンアクセスしたら、せっかく不当なアクセスをしないために、いれているのに意味がないじゃんってことになります。(っていうか、HTTPでのトンネリングなんか既に楽勝でできますが)
まあ、知っている人がやる(悪意のある人も含め)ってことでいいのかな?
そして、近いうちに既存のfire wallが無力化して、新fire wallを売り出せるという業界的にも優しい方向へ流れるのでしょうね。
やっぱ、重いなあ。とくにpluginが。また、一度Ruby化された私にとっては、Javaはつらいなあ。
System.out.printlnって打つのが面倒である。pがいいなあ。
最近電子辞書の情報を収集しはじめました。理由は、辞書CGIをつくろうかなと思ったからです。「でも、辞書検索CGIなんていっぱいあるじゃん」って思ったあなたは、するどいです。
私が作りたいのは、英絶的英語学習に最適な英語辞書(英英辞書)なのである。
なにが違うかっていいますと、まず英英辞書のみ。そして、英英辞書の各解説文に含まれる英単語も辞書へのリンクを貼ろうかということなんです。
英絶的には、不明な単語を辞書で調べて、そこに含まれる不明な単語も辞書で調べて…..(我々用語的には、いわゆる末端再帰的ということなのですが)…わからない単語が無くなるまで英英辞典で引くという学習法があります。
これって結構手間なので、単語を再帰的に引くという作業だけでも効率化できないものかと(ようするにページをめくる手間を省いて学習効率を高めようと。)
こんな辞書CGIはないと思うので、作ろうかと思い立ったわけです。
本日読んだ本:SD誌
って、結構ありそうでないです。常套手段は、xpdfに付属するpdf2htmlを使う方法。でも、この方法だとうまくいかないPDFもあります。ああPDFってやだ。
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