tDiary復活
おめでとう。そして、ありがとう。
しかし、本当に apt-get install tDiary-env欲しい。
おめでとう。そして、ありがとう。
しかし、本当に apt-get install tDiary-env欲しい。
観ました。あんまり面白くないとか、意味がよくわからんなどと批評されていたようですが、別にそんなことはなかったです。ストーリもちゃんと完結しますので、こちらが、その後のストーリをいろいろ想像する必要もなく、親切脚本であったと思います。
まあ、敢えて言うのであれば、近未来シーンが以外と少なかったってことですかね。要所要所は、未来っぽい感じのシーンがあるんですが、追跡シーン(スラム街)やら、あの人のお母さんが殺されるところとか、パーティ会場とか、あの人々がのどかに過ごす場所なんて、至って普通の現代アメリカだったりします。
それにしても、未来のディスプレーは、スケルトン仕様みたいなので、やりにくくってしょうがなさそうです。あれなら、仕事中にWebみていたら、即座にボスに見つかること間違いなしだ。
あれだけは、未来においても勘弁願いたい。
が近頃(っていうか少し前)に刷新されたみたいで、うちのヘボスクリプトではアイテムを取得できなくなりました。
できれば、Web Serviceな口をつけてほしいなあ。
オープンソース絡みでもめていますね。確かにオープンソースってなんんだかもやもやします。フリーソフトっていうのもなんだかもやもやします。
オープンソースの定義を背景から知っている人はそれほどいないというのは、わが国の事情なのだろうか?
それとも、米国でもおんなじもんなのだろうか?まあ、すくなくともGPLやFSFは米国でも誤解を受けているような気がしないでもないですが。
もう6月ですね。早いなほんと。
プロトタイプ作ってみました。解説文の英単語全てが再検索ようのリンクとなっていますが、結構使えます。あとは、しおりみたいなものを(履歴とか)をつければ、とりあえず使えるかな?(なお、このCGIはまだ公開する予定はありません。)
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