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全然書いていないのは、良くないので、ちゃんと書こうかと意気込んでみました。最近、なんにしろモチベーションが下降気味なのでな~。個人的には、夏から秋になるちょうど今ぐらいの程よい時期というのは、全てのモチベーションが下がります。他の人もそうみたいなんですが、心理学的な因果関係はありますかね?(欝になる数と季節の相関なんてありますかね?少なくとも5月はありそうな気はします。5月病とかあるぐらいだし。月曜日は、blue mondayだしね。)
全然書いていないのは、良くないので、ちゃんと書こうかと意気込んでみました。最近、なんにしろモチベーションが下降気味なのでな~。個人的には、夏から秋になるちょうど今ぐらいの程よい時期というのは、全てのモチベーションが下がります。他の人もそうみたいなんですが、心理学的な因果関係はありますかね?(欝になる数と季節の相関なんてありますかね?少なくとも5月はありそうな気はします。5月病とかあるぐらいだし。月曜日は、blue mondayだしね。)
X-Menの2作目ですが、前作のストーリをまったく忘れていたので
よくわかりませんでした。まあ、派手は派手です。
実際の実話が元となったらしいですが、面白いです。どこまでが
実話でどこからが脚色かは、わかりませんが。
精神的に危ない人の話である。はっきりいいまして、ストーリーが難解すぎるような気がします。なので、なんなのか分からない人が、10人中7人くらいでちゃうかもしれません。
が、ストーリーや、細かいところは非常に良くできていると思いました。ストーリーが分からない人は、全体のシーンの流れや、台詞やら細かい動きに注意してみて見ましょう。
まあ、とにかく久しぶりに難しい映画だったのであった。
本日読んだ書籍:qtのマニュアル
本日の進捗としては、たくさん(80個!)あるボタンのpressイベント(ハンドラ)に対して、処理側のslotをくっつけているのですが、pressの場合、引数がないし、connectしても、結局シグナル送信元のオブジェクトがとれないので(まあ、そういう依存性を除くってのも目的の1つかもしれないですが)、如何ともしがたいです。
ちなみに、同じようなことをやっているqtopia標準のソフトキーボードでは、あのたくさんあるボタンは、QButtonではなく、直接書いています。ボタンのpressイベントは、クリックしている座標を計算して、どのボタンを押しているか判断しているようなので、ちょっとここでは使えません。(私が作っているやつでは、ボタンが、完全に升目状に配置できないので。)
本日読んだ書籍:qtopiaのマニュアル
やっぱ、QDirectPainterだよな。Directって響きが良い。っていうか、QPixmapでごにょごにょやっていた自分が情けないです。
あ!これは、Qt(for Zaurus)の話なので。念の為。
本日読んだ書籍:Linux Device Drivers 2nd
最近、暑いのでまたHDDが熱で逝っちゃいました。いまは、冷却したので大丈夫。
本日読んだ書籍:Linux Device Driver 2nd Ed.
をいじりたいので、Linux Device Driver 第2版のオンライン版を読んでます。(英語)日本語翻訳版は、書籍しかありません。この本(まだ2章しか読んでませんが)結構細かい話まで書いてあっていいとおもいます。別にデバイスドライバ書かなくとも、カーネル関連の基本知識を得るには、結構良書のようなきがします。(まあ、日本語第1版も近くには、あるんですがね)
を読んだら、面倒くさそうだし、リスクが高いので、正直気分がなえちゃいました。
どうしよっかな~。
最近例の謎Projectは停止しています。なぜかといいますと、どうしても、SL-C760のスピーカ出力をはずしたいからなのである。実は、英語の勉強も停止していて、それを再開するために、これを達成したいのであった。例の謎Projectは、1+1をやると暴走するわけなんですけど、それ以外なら使えます。(でもこの日記だれも読んでなさそうなので、書いても無駄ですが…)
で、謎Projectの中身を書いちゃおう。(どうせ、誰もみていないはずなので…)
実は、個人的に最強と思っている、SH○○P製のポケコンのエミュレータなのだ。もっと言えば、PC-○500のエミュレータ(DOS版)が、ソース付きで公開されていて、これのGUI周りをZaurus向けに変更したものなのです。ただ、原作者さんにライセンスの確認もしていないし、現状、いろいろおかしいところがあるので、公開する予定はありません。
を最近、特に感じます。オブジェクト指向で開発すれば、効率よく動くものが作れると信じている人が、あそこや、ここにいてちょっと困っています。
効率よくできるには、オブジェクト指向っていうか、クラスライブラリと、何オブジェクト指向かっていうのが、肝なのです。作るものにマッチした(バグのない)クラスライブラリが、制限なく使えれば、効率はあがりますが、そもそも短期開発で、これ向けのクラスライブラリを整備する暇もなく、なおかつ作るものにマッチしたクラスライブラリも全くない状況では、普通にCで書いた方が、タイプ数が少なくなる=効率よくつくれるってことになりかねません。
きょうび、こんなことは自明だと思うのですが.
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