入門超ひも理論
最近読んだ超ひも理論系で、一番わかりやすかったような気がします。数式がほとんど(最後の方に少しありますが、見なくても理解できます)なく、直感に訴えかけるような書き方なので、数学があまり得意でない私でも理解できました。
最近読んだ超ひも理論系で、一番わかりやすかったような気がします。数式がほとんど(最後の方に少しありますが、見なくても理解できます)なく、直感に訴えかけるような書き方なので、数学があまり得意でない私でも理解できました。
対話形式で、各種の哲学的問題を簡単に書いた本。最近、こういったものをよく読むが、やはりどこかに論理の飛躍があるように感じる。個人的には、哲学的な思考の経路は、「Aであるなら、Bでもある」という部分が、半ば強制的に感じる。でも、そういった思考をすることで、新しい発見もあるのだろうと思う。
2000年には、社会主義が崩壊し、続く2010年までに資本主義も崩壊すると予測している本。現在のアメリカを含めた、経済状況や、今後のサブプライムの崩壊、石油バブルの状況など、賛同できる部分も多々あります。しかし、一部私の理解が足らないのか、訳者の補足がかけているのかわかりませんが、議論の飛躍があり、よくわからない部分もあります。
この本では、今後、混乱の末、現行の資本主義が崩壊し、黄金時代が到来するというふうに進んでいきますが、黄金時代というのが、何なのか、いまいちピンときません。
個人的には、富裕層の貧困層からの搾取は、長くは続かない(システム的
に続けられない)には、大いに賛同します。
貧困層や中間層の貧困化によって、量の論理により、やはり、供給過多の
状況は、より進展し、無理に需要を創出しようとしても無理がありますもの。
ひとつのことに到達するのに、まわりくどくって、時間がかかる。もう少し、ゆったりとした時間の中で、少しずつ読んでいくタイプの本であると思う。
ジョージアの缶コーヒーに貼ってあるシールで、応募する例の懸賞を、コツコツとやっている。既に、26個たまっていた。ってことは、約2ヶ月で、2,600円以上を缶コーヒーに費やしているということなのである。そういう気づきをもらってしまって、ちょっとお金を無駄に使いすぎている気がして、キャンペーンとしては、よくないかもしれないと思います。
Dr.苫米地さんのところのP2Pソフト。それが、日テレをPCでみる方法として、紹介されていた。(後で読む新聞)。多分、厳密には、legalでないような気もしています。この前は、discoveryっぽいのやっていたし。同様のオンライン動画サイトだと、個人的には、Joostが好きです。でも、あんまり見る時間はありません。
人脈力形成のための本である。最近のビジネス書って、カバーとかが、結構サイケデリックな色合いだから、電車内で読むのが少し恥ずかしい。
一時読むのを中断したこの本を引き続き読む。一部、訳がよくないのか、文意が読み取れない。いずれにしても、私にはまだ早そうな内容?
まだ、若干灯油の方がよいらしい。過去の灯油価格の推移をみたら、2005/02が約18lで1000円。現在が、1499円。暖冬を願います。
「時間は実在するか」を読んでみた。途中でわけわからなくなって…まあ、時間は実在しますよということであった。
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