EDN Japanより
富士通研究所(アメリカの研究所を含む)が、自動検証技術で、形式検証を使用した、自動化ツールを開発したらしい。(詳細は不明)
富士通研究所(アメリカの研究所を含む)が、自動検証技術で、形式検証を使用した、自動化ツールを開発したらしい。(詳細は不明)
いろいろ一巡のツールを確かめましたが、うまくできるものがありませんでした。
なので、撤退します。
よく自己啓発本で、50年目標や、30年目標を書きましょうというじゃないですか。
まあそれは、わかってはいるんですけど、実際、若気の至り(10代、20代前半)にそこの境地にたてる
人って、あんまりいないとおもうんですよ。
で、20代後半~30代ぐらいに、「あ~このままだとだめだ」的な境地に至り、自己啓発本(helpselfな本)に走ると、そこには大上段で、「長年計画をたてろ」とよく書いてあります。
でも、すでに過ぎてしまった部分があるので、20代前半からのリニアな計画をたてようにもたてられなくなり、「あ~過ぎてしまった」的な思考モードに陥ってしまうと思われます。
と常々思っていたわけですが、画期的なことを思いつきました。過ぎてしまった部分を、全てプラスとして無理矢理とらえて、なおかつ(形式的には)ものすごく若いときに、いまの状態になることを、目標として、目指したものとして、長年計画を書いてしまえばいいんじゃないかと。そうすれば、擬似的には、昔にたてた目標に現在、到達していることになるし、いままでの自分を否定して、憂鬱になることもなく、また、将来的には、ここで今後の計画も、目標通り達成するぞ的な形に持ち込めるのではないかと思います。
まだ、途中だけど、感じたことを一言。
まえ、「海馬」か、その人の対談を読んだときに、人は睡眠中に昼間におこったことをくっつけて、
情報を整理している。なので、ひらめきは寝ている間に起こるはず。的な話がありましたが、
その話が、すでに20年前の本書に書いてある。う~ん、先人の経験は、やはり奥が深いのであった。
昭和58年当時の書籍。レオナルドの残した手稿から、そのひととなりを、簡単に説明したような書籍。
いくつか、感じたところを要約。
・レオナルドダビンチは、左利きであった。というか、両手ききだった。
スペルを裏返すことで、左手の生理にみあう書体も考案していた。
・レオナルドは、無学だったが、30歳付近に、古今の本を読みあさり(特に古い本)
ときになり、一つの変化が起きてきた。
また、こんな言葉をに残している。
「死者の言葉に耳を傾けるものは幸せである - 良書を読み、それに従うこと- 」
・絵の上達の仕方
まず勤勉であれ。
清貧であれ。
建物の頂上に登るには、一段一段上ってゆく必要がある。
対象の形状を熟知したいと思うなら、部分から始めていって、最初の部分が十分に頭に入り。
実地にそれをこなすことができるまでは、次の部分に移らぬがよい」
当時は、努力、鍛錬が美徳であった。
手早い制作よりも、念入りな制作
夜床には入ってから、闇の中で創造する訓練をする。
サーバーが故障したことをきっかけに、バックアップのあり方について、もう一度考えてみる。
個人的には、いろんな非公開ファイルを持っています。(530MB程度)。
いままでは、実は、自宅サーバーにWebDAVセットアップして、SSLで暗号化した上で、NetDrive
(WebDAVなサーバーをWindowsのドライブとしてマウントする貴重なソフト)を使い、Vectorから見つけて
きた同期ソフトで同期させていたわけです。
サーバーには、今 Ubuntu入れてますが、この状態にまで復元するには、帰宅した隙間時間を使って
も1月近くかかってしまいます。それで、新しいHDDが持っても2年でしょ。いろいろ考えると、手間ばっかりでおいしくない。
ということで、Amazon S3と同期ソフトを使ってみることにします。
同期ソフトは、”Super Flexible File Synchronizer”ってやつを使ってみます。独逸製で結構な値段がしますが、新規にHDDを買い足すよりは安い気がしますので。
使用感は、別途使った後で…
家の中で、暗い部分がある。たとえば、洗面所とか。太陽光をむりやりぶっ込む方法があるかもしれないということで、ちょっと探してみる。
こんなのを発見する。値段が全くわからないが、もう少しeasyなものが5万円くらいであるといいんだけど。
また、サーバーのHDDが死んでしまいました。2001年から、早7年。まだ、ブログという言葉もない時代。当時は、Web上の日記というものが主流でした。
まあ、そんなことは置いておいて、ここへ引っ越しすることとしました。
そんなわけで、引っ越し後、第一弾の記事になります。
<注>この記事は、当時tDiaryから、FC2ブログへ移ったときのものです。
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