コンピュータと「おもろ~」な相関関係
最近、「おもろ~」な方が、3のつく数字を言うときに、「あほ」になるということがはやっています。
昨日気づいたこと、ASCIIコードで、0×33は、文字の”3″になるんですね。
(スクリーンキャプチャを参考にしてください)
なので、バイナリで、33を書き続けると、文字も3になってしまい。これを、読み上げると3を言い続けることになるので、完全にあほうになってしまうのです。我ながら、すごい法則を発見したのである。
最近、「おもろ~」な方が、3のつく数字を言うときに、「あほ」になるということがはやっています。
昨日気づいたこと、ASCIIコードで、0×33は、文字の”3″になるんですね。
(スクリーンキャプチャを参考にしてください)
なので、バイナリで、33を書き続けると、文字も3になってしまい。これを、読み上げると3を言い続けることになるので、完全にあほうになってしまうのです。我ながら、すごい法則を発見したのである。
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知的生産の技術 (岩波新書) (1969/07) 梅棹 忠夫 |
有名な本です。いわゆる、京大式カードの発祥地です。よくわかりませんが、1960後半~1970年代中版には、こういった本が多いのでしょうか?
この本が出版されたときには、まだ、この世に誕生していないのでわかりませんが。
ポイントをいくつか。
発見の手帳
ダビンチのメモ
こころ覚えのメモは、ちゃんと文章で書く。
(英語で書くことで、英作文の機会を増やすことができる。)
1ページ1項目とする。(2ページにわたるときには、何々(続き)と書く)
ページに、タイトルをつける。
ページに日付をつける。
索引をつける
手帳ではなく、カードにつける。なお、カードにメモをすることを最初に行ったのは、「新井白石」らしい。
カードの書き方。
カードには、忘れるために書く。忘れるために書くので、ちゃんと文章で書かないといけない。
ローマ字に関して
日本語をすべてローマ字にしようという運動がかつてあった。
石川啄木は、ローマ字で日記をつけていたらしい。
ローマ字で日記をつけると、同音いごの問題があるため、言葉使いが慎重になり、文章力がよくなるらしい。
日記
日記を書くための工夫
最初にあった事実を簡潔に書く
(内容、事件、経験のあらすじを書く)
その後に、肉付けをする。
→ こうすれば、忙しくて時間がないときでも、日記ができる。
結局、巻き取り式ヘッドホンを購入しました。5/30ですね。次にいつ壊れるかをはかるために、メモしておく。
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mu:grapher DMP用巻取りステレオヘッドホン WH Z-234 (2006/10/20) 不明 |
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サンワサプライ ステレオイヤホン(巻き取り式) MM-HP106BK () 不明 |
購入できる巻き取り式のカナルタイプの安いヘッドホンは、これだと思います。こいつら、どれも、すぐ接触不良を起こします。たいてい、もって3ヶ月かな。大体1年で5回ぐらい買ってるよ。大体、1500円前後なので、これだけで、7500円くらい。もうこのタイプやめるか…
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英語の新しい学び方 (講談社現代新書 (52)) (1965/08) 松本 亨 |
松本亨さんの書籍。1965年刊。すでに40年たっていますが、書いてあることは、最近よく見かける本と同じです。ということからすると2つのことがいえます。
そして、我が国において、英語の習得率を上げるには、もっと小さいうちから慣れ親しむなんて、生ぬるい方法ではだめだということ。おそらく、人工翻訳のようなものを出す方が、日本の英語力を底上げするよりも簡単なんだと思います。
そして、それができた暁には、言葉は通じるけど、翻訳機を通しているから(日本語で物事を考えているから)、考え方や、思考としての外国語の効果が結局でていなくて、日本人の言っている英語(機械翻訳後)って、意味わかんね~となるような気がしています。
以下、なるほどっと思った点。
個人的に、邪悪だと思うカタカナ語ワースト1は、「ガレージ」です。
誰だ、ガレージなんて言い出したの。
そういえば、朝のみのもんたの番組で、小学生に年間、35時間の英語の時間を設けるっていっていたような気がする。
35時間って、3.5日分しかないってことだし、小学生全員 3日間 海外につれていき(または、相手をよぶでもいいけど)、「日本語を禁止にします」とした上で、同世代の子と遊ばせた方が、コスト対効果が高いような気がします。
【コラム】 自分をデータベース化!?“ログる”男の心理とは?
確かに、ログりたい。ログりたいのだけど、非公開でログりたいです。
(ログった中から、公開するものを識別したい。)
なので、こんなもの誰か作って欲しいと思います。(探したけど、そんなものなかったので)
- open source(できれば、Ruby on Railsで)
- 書き込みは、twitterや、mini blogみたいに、短い一言(メモ形式)
- 書き込みに対して、カテゴリではなく、タグがつけられる。
- 書き込みは、時系列で管理
- 全文検索や、タグ ソートが可能
- 書き込みに対して、その関連書き込みができる(アイデアメモにするには、この仕様が欲しい)
- 書き込みは、GmailのArchiveみたいな放り込みが可能
- 写真の貼り付け可能
- メールでの更新可能
- 書き込み画面では、テーマ設定のある日記のような使い方(いわゆる、9マス日記のようなもの)が可能。
書いていたら、欲しくなったので、そのうち自作してしまうような気がしています。
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ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書) (2006/02/07) 梅田 望夫 |
ウェブ進化論に出てくるような話。
ふと、こんなことを思う。
たとえば、日本だと語学(特に英語)の学習がさかんじゃないですか。個人的にも興味があるので、いろいろと調べていますが、個人レッスンや、駅前留学ってやっぱりかなりの高額。
でも、世界には、英語ができる発展途上国の人もいっぱいいるわけで、ネットにつながることで、ここをとりもつ形態がでてくるのではないかと思う。
たとえば、1レッスン/1H 500円($5)でも、成立する場合もいっぱいあるのではないかと思う。
このぐらいの価格であれば、個人的にも、是非利用したい。
誰か、事業を始めてくれないかな~。
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大森荘蔵 -哲学の見本 (再発見日本の哲学) (2007/10/19) 野矢 茂樹 |
あまり哲学に詳しくはないので、ちゃんとは読めていません。
哲学書とか、脳科学の本を読むと、なんだか違う言葉で、同じことを言っているような気がしてなりません。人間が組み立てることができる思考の枠自体に矛盾や、制約があることをひしひしと感じます。
また、言葉が思考を規定してしまうというのも、何だが強く意識してしまいます。
最近は、OpenSourceなソフトも数も増えてきたし、使い勝手もよい。このGPartedというソフトを使って、LinuxマシンのHDD換装をした。
GUIから、コピー&ペースト(パーティションの)して、Applyするだけ。
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