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λ式
LAMBDA式ともいわれる。
名前の無い関数定義である。Smalltalk、Rubyでいうところのブロックに相当する。
また、Cとかでは、コールバック関数みたくすることで実装可能。(微妙に違いますが)
Javaに至っては、おそらくこの概念をインプリメントすることはできないでしょう。(求む:Java通による意見)
そもそも、LISPにおいてはLAMDA式にラベルを定義することで、関数を実装していたようです。

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- LISP基礎 last edited on 19 May 2001 at 9:42 am
- プログラミング的概念 last edited on 1 June 2004 at 12:41 pm